The blog of Karol Moroz
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211. 旅の思い出・第一部


今年7月のある晩、私はダビデに会いに台中に行きました。ダビデは私と同じに、ポーランド人です。 二人はポーランド人だから、よく一緒にビールを飲んでいます。その晩、冷た〜いキリンを数杯飲んでから、ラーメン屋を向いて自転車で行きました。ラーメン屋に着いてから、注文をしました。そのあと、喋りながら、キムチチャシューラーメンを食べました。

そのラーメン屋のキムチチャシューラーメンは美味しくて値段が高くないです。ラーメンについて話したので、すぐ日本の旅行を論じて始めました。

「じゃ、京都へ旅行に行こうか」とダビデに言いました。

「行きたい。でも、俺はお金がない。」とダビデは答えた。

「だから、俺は一人で行く。」それから沖縄と北海道への飛行機のチケットを買いました。

ヨーロッパ人にとって、日本に行くのが簡単です、ポーランドのパスポートを持ったら、毎年無制限ビザなし日本に入れます。だから、2019年に日本に四回行きました。日本へ行く理由は、日本語の練習ためでした。

前に沖縄が面白いところだと思ったけれど、那覇市に行ったあとで、沖縄についた意見を切り替えました。沖縄に時々津波があるので、那覇のビルは全部コンクリートで建てられます。沖縄であまり日本人に会わなかった、街にいる人は大部分台湾人など中国人だった。

那覇の最後の日に、コワーキング・スペースで明美さんと出会いました。明美さんはITに関する仕事をしています。明美さんと昼ごはんを食べた頃、彼女は僕を小倉城のとなりの会議に誘いました。だから、台湾に戻った後で、福岡へ行くチケットを買いました。